naoiyoshinobuの日記

直井慶喜の初ブログ日記

直井慶喜の江戸時代から生きるサメ

こんにちは直井慶喜です!

 
今日は僕が見て驚いた記事について紹介したいと思うのですが
その内容は、、、400歳まで生きるサメです!!!
400歳ってすごくないですか?
江戸時代?とか位から生きているサメって驚きですよね!!!
まぁ僕がダラダラ説明するより記事を見て頂いた方が分かりやすいと思うので早速どうぞ!
 

脊椎動物で一番の長生き!深海魚ニシオンデンザメは400歳まで生きる

(C)Science

今から400年前は江戸時代初期。

ニシオンデンザメの雑学&豆知識

貝の仲間「アイスランドガイ」の年齢が507歳と聞いた時には「そんなに生きるのか?!」とずいぶんと驚いたものだったが、ツノザメ目オンデンザメ科の「ニシオンデンザメ」も400歳近くまで生きるというのだからなかなかのものだ。

デンマークコペンハーゲン大学の博士研究員ユリウス・ニールセン氏らの研究によるもので、28匹のニシオンデンザメの眼の水晶体を使って、放射性炭素年代測定とやらの手法で計測したところ、平均寿命は少なく見積もって272歳、一番長寿だったものは392歳と推定された

この時の長老サメは、体長5.02メートルだったのだが、過去には6.4メートルの個体記録もあるので、もしもその大きさのニシオンデンザメを調査していたら、余裕で400歳を超えていた、かもしれないらしい。

平均寿命が少なく見積もっても272歳ってすごいですね!!!

人間の寿命もこれくらい伸びる日がいつか来るのかな。。。?

 

今日はここまで、直井慶喜でした!