naoiyoshinobuの日記

直井慶喜の初ブログ日記

世界には面白い信号がいっぱい!直井慶喜

こんにちは、直井慶喜です。

今日は、世界のいろんな信号について紹介します!

世界中の信号機は統一されている訳ではないので、

各国でお国柄が現れる部分でもあるんです。

みなさんは、日本のごく普通の信号機しか見ていないと思いますが、

世界にはいろんな信号機があるんですよ。

ベルリン

海外の信号機02
通常のものより人が太めでわかりやすいと言えばわかりやすいです。

ニューヨーク・アメリカ

海外の信号機03
これは普通に手のひらを開いた止まれサインだったそうですが、誰かが信号機に直接黒のテープを貼り、「ロックだぜ!」みたいな意味になっています。

イギリス

海外の信号機04
馬用の信号機。

デンマーク

海外の信号機05
これに大して青信号がどうなのか知りたいところ

プラハチェコ

海外の信号機01
情報元によるとプラハの交差点の信号機となっていますが、さすがにこれは本当にあるのか疑問を感じます。

マドリード・スペイン

海外の信号機06
マドリードのアーチスト、SpY氏が作ったという、とてもクリエイティブな作品。確かにこれは面白いですね。

ブリュッセル・ベルギー

海外の信号機07
バレンタインデーの信号機、おしゃれですよね。

エルサレム

海外の信号機08
これは誰かがいたずらで、黄信号にスマイリーフェイスの顔を書き込んだようですが、つい笑ってしまいます。

ボゴタ・コロンビア

海外の信号機09
大学のキャンパス内で使われた、コロンビアのアーティストが作ったものだそうです。いろいろ深い意味がありそうです。

場所不明

海外の信号機10
単に信号のアイコンで、どの色の時に何をするかわからない人のための説明信号機ですね。

カナリーワーフ・イギリス

海外の信号機11
フランスのアーティストであるピエール・ヴァイヴァントによる、信号機の木です。パブリック・アートのひとつで、木に見せかけて75個の信号機が使われています。

信号とアートという組み合わせはなかなか思いつきませんが、こんな信号機があったら町を歩いているだけで楽しくなるかもしれませんね。

 

 引用 

こんなのあるの?世界の創造力豊かな11の信号機:らばQ

 

これは面白いwww

アメリカの残りの秒数が分かる信号は便利だよなー。

日本はいつ赤になるか、青になるか分からないから、

ちょっと遠くにいるときとか走った方がいいのか、

歩いても間に合うのかとか分からないですよね。

面白い信号機があるとちょっとハッピーになりますね。

直井慶喜